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12.Feb.2026
2月3日は「節分の日」です。
「晩ごはんは、恵方巻でいい?」
なんて、妻が言うのでびっくりしました。
「晩ごはん作らなくて楽なんでしょ」
とは、口が裂けても言えません。
なんで節分の日に、恵方巻を食べるのか?
詳しくは知らないので、
チャッピー(ChatGPT)に聞いてみましょう。
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2月3日の節分には、福を呼び込む行事として「恵方巻」を食べる習慣があるそうです。
もともとは関西地方で行われていた風習でした。
節分の夜にその年の「恵方」と呼ばれる縁起の良い方角を向いて、太巻きを丸かじりするというものです。
2026年は、「南南東」。
恵方を向いて食べる理由は、
福を司る神様「歳徳神(としとくじん)」が、その方角にいると考えられているためです。
神様のいる方向に向かって願いごとをしながら食べることで、1年の幸運や無病息災を祈る意味があります。
また、太巻きを丸ごと食べるのは「縁を切らない」「福を巻き込む」という願いが込められているため。
途中で話したり切り分けたりせず、黙って食べるのが良いとされています。
(これが、なかなかむずかしいです)
今では全国に広まり、家族で楽しむ節分の定番行事になりました。
具材や味もさまざまに進化していて、選ぶ楽しさも増えています。
節分の日に恵方を向いて恵方巻を味わいながら、今年の幸せを願ってみてはいかがでしょう。
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そんな風習があったのですね。
みなさんの家では食べますか?
食べて願いが叶ったら、ラッキーですね♬
さあ、今夜は、恵方巻です。
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